写メ日記
『こんなに舐め尽くされるのは久しぶり!』
2026/03/01 20:30:34
仕事で日本各地を巡ってきた。
よく「港々に女あり」というが、
私の場合は「港々に風俗店あり!」だ。
風俗デビューから30年余。一通り経験してきたと言っても過言ではない。
そんな私の初尼崎風俗。
🍌「1番エロい子お願い!」と言って紹介されたのがオシリーナだった。
🍑「えぇ~なんかハードル上がってる~😆」
とニコニコしながらひざまづいて靴下を脱がせてくれる。
🍌「オイオイ!そんなことせんでいいよ」
とは言ったものの悪い気はしない。
アッという間に服を脱がされて愛おしそうに愚息を引っ張ってバスルームに連れて行かれた。
シャンプーしていくと言うと
🍑「洗ってあげる☺️」
と甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる。
こりゃ任せてしまおうとベットに行って大の字になって寝ていたら、不意にぎゅっと抱きしめられた。
そんな不意打ちの刺激と癒しと快感で愚息も大いに悦んでいる。
気付くと愚息を握り締めながらもう頭のてっぺんから足の先まで舐め回される。
思わず
🍌「こんなに舐め回されるの最近では初めてや…。」
ちょっと変な日本語になったが、ここ最近の風俗では珍しい。
時代の変遷と共にサービスも変わったのか、こんなに至れり尽せりは久しぶりだ。
🍌「なんか今日は面白いなぁ」
これだから新しい店、新しい嬢の開拓はやめられない。
特別なプレイじゃなくてもなんとも言えない心地よさがある。
いや、オーソドックスに丁寧なのはある意味特別か。
もう素直に身を任せてシャンパンショット🍾。
新規開拓もいいが、もう一度この幸せにリピートしてみるのもアリかもしれない。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


