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『マジコイに疲れたらオシリーナに癒されて』

2026/03/12 13:48:48

 
 
 
60歳を過ぎて1人暮らしを始めた。
 
おっと、寂しそうとか心配しなくていい。仕事だってまだまだ現役だし、1人の時間を楽しんでいる。
 
僕のワガガマを認めてくれた妻には感謝している。
 
 
 
若い女の子よりも少しでも年の近い子がいいと某ネットサイトで1位となっていたオシリーナ🍑を呼んでみた。
 
 
🍌「若すぎる子だと話が合わなくてね☺️。」
 
🍑「そんなんですね。呼んでくれて嬉しいです❤️」
 
 
オシリーナはニコニコしている☺️。
 
 
🍌「実は5年くらいずっと呼んでた若い子もいたんだ。一生懸命尽くしてくれるけど、なんか…最近「作業」みたいに感じて…。」
 
 
そうぼやくと
 
 
🍑「そうなんですね~。」
 
 
察してくれた様だ。会話は弾むが空気を読んでくれるのは人妻店ならではなのか。
 
話しやすくてついつい口数が増える。
 
 
 
 
🍌「若い頃から幾つも会社をやってて、昔は新地のクラブのママさんから『今日はどの子にする?』ってヒルトンホテルの鍵渡されてんで🔑」
 
🍑「わぁ~モテモテやん!えぇ時代やったんやね☺️。でもその頃から今まで色々世の中あったのに、ちゃんと生き残ってるん凄いね!」
 
 
🍑「そういえば一昔前に『青年実業家』っていうん流行ってたやん。あの人らどこに行ったんやろ?」
 
🍌「あはは😆!それ俺俺!」
 
 
 
 
そうだ。時代の申し子の様にもてはやされたが、消えた者が殆んどだ。そして生き残った者は余計なことは言わず粛々と生きている。
 
 
 
🍌「ところで…何してるねん?」
 
🍑「え!?股間触ってます☺️」
 
 
 
ニコッとオシリーナ🍑が笑う。
 
そう、ソファーで服を着たままで普通の話をしてる時、オシリーナはずっと服の上から股間を触っていたのだ。
 
大きくなってしまうやんか!
 
 
 
🍌「な…なんでや?」
 
🍑「え!?なんでって、そこにあるから…。」
 
 
 
こういうのは嫌いじゃない(笑)
 
なんだかよく分からんうちに脱がされてシャワーに連れて行かれた。
 
でもあくまでも俺ペースだから世間話は止まらない。
 
 
 
🍌「でもな、クラブの女はアカン!あいつら打算的過ぎるわ(笑)」
 
 
馴染みの店の女の子のことを半ばディスる様にいうと
 
 
🍑「それでもその打算を真心で包んでくれるでしょ?女ってやっぱり母性があるもん。分かりますよ。」
 
 
 
そう言って愚息をパクッと根元まで咥える。
 
…俺のやって欲しいことも、よく分かっている!!!
 
女の持ち前の母性とやらなのか、天性の癒しエロなのか、大人の女とのまぐ愛はなんとも心地良い。
 
愛人やかつてのクラブの女とのソレとはまた違うこの感じは、ハマりそうだ。
 
 
 
 
正直、もうこれまでに「マジコイ」は堪能し尽くした。
 
これからはデリヘルという名の「ギジコイ」に溺れてみるのも悪くない。
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。