写メ日記
『イメージプレイ マーキングされた僕』
2026/03/15 12:23:39
僕は「イメプレ(イメージプレイ)」が好きだ。
いつも台本を書きながら頭を捻り、その過程もとても楽しい。
「台本は前以て見せて欲しいな」とオシリーナに言われるが、ごめんなさい。
オキニトークだと文字制限に引っかかってしまって台本を送れないんだ…。
いつも急な予約にも関わらず、積極的にイメプレ参加してくれる。
大体のイメージやされたいこと、外せないことは事前に伝えてるんだけど、台本を手渡せるのはいつも会ってから。
会う直前にコンビニでプリントアウトして持って行くんだ。
今回はどのシュチュエーションにするか迷ってこれにしたんだ。
社長夫人オシリーナに弱みを握られて嬲られ辱められオモチャにされる僕。
僕は新米社員。
悩みは社長夫人オシリーナに目をつけられて事あるごとに呼び出されること。
前に会社の飲み会でお酒が回ってしまい社長夫人オシリーナに介抱されたんだ。
その時に一夜を共にしてしまて、目が覚めたら社長夫人オシリーナが僕のソレを握り締めながら「ねぇ…ゆうちゃん、昨日は凄かったわね。」って言うんだ!
ソレからちょくちょく社長が居ない時に家に呼び出される。
🍑「ねぇ、ゆうちゃん。ゆうちゃんが私を寝とったことを社長が知ったらどうなるかしら?」
🍌「そ…それだけは止めてください!会社をクビになってしまいます。」
🍑「そうよねぇ?じゃあ、ゆうちゃんはこれからも私がゆうちゃんをオモチャにしたい時に呼び出すから、すぐに駆けつけるのよ。いい?」
🍌「はい…。分かりました。」
🍑「ホラ!いつまで服着てるの?ネクタイ以外、全部脱ぎなさい!」
僕は全裸にネクタイだけという姿で正座させられた。そしてアッという間に目隠しされた。
🍑「ゆうちゃん、恥ずかしい姿ね。これを動画に撮って会社の朝礼で流してあげようか?みんなに見られたいでしょ?」
🍌「や…止めてください!なんでもいうこと聞きますから。」
🍑「アラ?本当に?じゃあ私のオ●ニーマシーンになりなさいよ。」
🍌「ウゥゥ!!!」
社長夫人オシリーナの股間を僕の口に押し当てられて窒息しそうになる。それでも僕は会社を辞めさせられたくない一心で一生懸命に舐める。
🍑「ゆうちゃん、上手じゃない。どこでこんなこと覚えたの?」
🍌「※×▲◎!!!!」
🍑「いいオモチャを手に入れたわ。そうだ!今度役員クラス以上の奥さん達でランチするの。その時に呼んであげるから、役員の奥さん全員にク●ニしなさい。」
🍌「エェェ!!!それだけはお許しください…」
🍑「アラ?なんでも言うこと聞くんじゃなかったの?イヤなら私を満足させなさい。」
こんな風に僕は必死に懇願しながら懸命に奉仕し、時には窓際に立たされて人目を気にしながらオ●ニーさせられて!!!陵辱された。
社長夫人オシリーナに何度も何度も…
恥ずかしいことに20代の頃でもこんなにも搾り取られたことが無いと言うほど、興奮させられて搾り取られてしまったんだけど…。
🍑「ゆうちゃん、あなたこの程度で私が満足すると思ってるの?足りないわ。やっぱりお仕置きよ。
役員クラス以上の奥さんの集まりでもゆうちゃんをオモチャにするって決めたわ。次は頑張って全員を満足させるのよ!」
🍌「ハイ…」
どうやって断ろう…。
役員クラスの奥さんの集まり…
きっと社長夫人オシリーナと同世代か、はたまたもっと年上の熟女に寄ってたかって嬲られて辱められてオモチャにされる…!!!
イケナイことなのに想像するだけで仕事に戻っても僕のアソコは怒張して、僕の脳みそは掻き乱されて何も手につかない。
知らないうちに社長夫人オシリーナに脳も体も「マーキング」されてしまった。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


