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『キラーワードはドリルア●ル』

2026/03/27 01:05:49

 
 
 
 
 
 
「ドリルア●ルってなんやろう!?」
 
 
写メ日記サーフィンをしてる時に刺さったのは「ドリルア●ル」という言葉。
 
 
 
なんか凄そうやけど、詳しくどんな事をするとかその写メ日記には書かれていない。
 
想像は膨らむばかり…。
 
もう「ドリルア●ル」を体験せずには居られなくなった!
 
 
 
 
僕は20代後半。これでもけっこう風俗遊びはしているし、ぶっちゃけ「安い」だけの店は選ばない。
 
だって本当に有意義な風俗遊びをしたら、すごく仕事が捗るじゃないか。
 
風俗通いは頑張る自分への投資であり、活力を得るための「男の嗜み」でもあるんだ。
 
話はそれたが前から気になってたドリルア●ルが得意プレイというオシリーナ🍑に会いに行った。
 
 
 
🍑「今までどんなところに遊びに行ったことがあるの?」
 
🍌「M性感とかSMっぽいところも行ったことがあります。」
 
 
 
 
断っておくが別に性癖が極端にMというわけではない。
 
コンセプトが固まってるお店って面白いし、僕は普段体験できない非日常なことを、あたかも日常のように楽しませて欲しいのだ。
 
 
だからこの日もラブホでAVを観たりはしない。
 
敢えて昼のバラエティ番組をTVで流しながら日常の中でプレイが始まる。
 
 
「鹿🦌を市の職員が大阪府警察本部関目分館で捕獲に成功しました」
 
 
なんていうのを聞きながらまさに僕は四つん這いになってア●ルを舐められていた。
 
頭の中で平和な日本を感じながらも、どんな破廉恥なことが待っているのかとドキドキワクワクが止まらない!
 
そのままア●ルに舌を捩じ込まれてピストンが始まる!
 
 
🍌「●△※×◾️~!!!」
 
 
思わず声にならない呻き声が出てしまう。
 
 
(なんだコレ…!異次元の気持ち良さだ…!)
 
 
ア●ル舐めよりも刺激的で、前立腺マッサージよりも甘く激しい…あぁ…もう、何が正しくて何が正しくないのか分からなくて日本語さえままならなくなってきた!
 
 
 
これは説明がつかない!
 
ダメだよ!オシリーナ!
 
激しくドリルア●ルしながら、ヌルヌルになった先っぽをこねくり回しちゃ!!!
 
 
 
 
全ての弱点を瞬時にオシリーナに掌握されて、限界を迎えるかと思ったらその手を緩められて、また激しく責められて…僕はオシリーナの掌で転がされてされるがままで、遂に果ててしまった!!!
 
 
🍌「あぁ…これがドリルア●ルか」
 
 
 
 
 
人間は知らないものを知った時、納得するものだ。
 
でも一度その良さを知ってしまったら、まるで中毒のようにそれを欲してしまうこともあるのだ。
 
 
 
ドリルア●ルの唯一無二の快感はもはや「ホリック」だ。
 
 
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。