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『マッサージ師オシリーナに弱みを握られ犯されて』

2026/06/25 01:45:47

 
 
 
オシリーナさんに会いに行く前に僕は必ずコンビニに寄って予め書いておいた「台本」をプリントアウトして持って行く。
 
今回は原稿が3枚にもなってしまった。
 
大体いつも同じようなパターンだ。
 
前回までの台本は親戚のおばさんオシリーナさんと「やって(厳密にはやられて)」しまったり、オシリーナさんが社長夫人でオシリーナ社長夫人の玩具にされただけじゃなくオシリーナ社長夫人の女友達に「回されたり」…。
 
 
 
 
 
今回はマッサージを呼んだらオシリーナさんがやってきて僕が言いなりにさせられてしまうバージョンだ。
 
かなり破廉恥な妄想だけど少し僕に付き合って欲しい。
 
 
 
 
 
 
僕はシャワーを浴びたらアイマスクをつけてベットにうつ伏せで寝てお尻にタオルをかけて待機する。
 
そこにやってきたマッサージ師オシリーナ。
 
 
🍑「今回、担当させて貰いますオシリーナです。よろしくお願いします。」
 
 
そう挨拶して背中や腕や足のマッサージが始まった。
 
施術中に仰向けになるように促され、僕はタオルで自分のものを隠しながら仰向けに回転した。
 
 
🍑「お兄さん、まだコリが取れていないところがあるので良かったらスペシャルマッサージをしましょうか?特別に今回はタダにしておきますよ。その代わりキャンセルはできません。」
 
 
🍌「はい。お願いします。」
 
 
そう答えるとマッサージ師オシリーナは
 
 
🍑「分かりました。ちょっと刺激が強いので手だけ縛らせて貰いますね。あと足は大の字に開いてくださいね。」
 
 
と言ってアッという間に僕の両手を縛り上げ、僕の足を大の字に開きタオルをめくってマッサージが始まった。
 
一瞬の出来事で僕は抵抗できなかったがハンドマッサージじゃなくてお口を使ってのマッサージで、しかも僕はすぐにイカされてしまったのだ!
 
 
🍑「どうでした?私のスペシャルマッサージ…じゃなくてフ●ラ?」
 
 
🍌「こ…こんなことしたらダメなんじゃないですか?お店に言いますよ!」
 
 
気が動転して恥ずかしくて何故か悔しくて僕が言うと
 
 
🍑「どうぞ!でも私ここの店長とデキてるから言っても無駄だと思うけど?この間もあなたと同じ事を言ってお店に電話したお客さんがいたけど逆に警察に突き出されてたけど…仕方ないわね。お店に電話するわね。」
 
 
そう言ってマッサージ師オシリーナは電話をしようとしている。
 
 
🍌「止めてください!な…なんでもしますから、警察だけは勘弁してください!」
 
 
🍑「電話止めて欲しいの?じゃあ『オシリーナさん、お店に内緒で僕のち●ぽしゃぶってください』って言いなさい。」
 
 
僕が返答に困っていると
 
 
🍑「5秒待って言わなかったら、お店に電話するわよ!」
 
 
と怒鳴られた。
 
 
🍌「い…言います!『オシリーナさん、お店に内緒で僕のち●ぽしゃぶってください』」
 
 
要求された通りに言うと
 
 
🍑「ハイ!今のしっかり撮れました~(笑)これで証拠は完璧ね。私の言うこと聞かないとこの動画を警察に出すからね。分かった?分かったらベットに座りなさい。」
 
 
えっ!今の動画に撮られたの!?
 
禁止事項を要求しているだけじゃなく、僕は全裸で両手を縛り上げられてバスタオルも取り上げられて何も隠すことができていないあられもない姿なのに…。
 
 
 
🍑「スマホをセットして動画を撮っていたのよ。これをバラされるとヤバいんじゃない?」
 
 
 
もう僕は逆らうこともできずマッサージ師オシリーナのされるがままになった。
 
僕の顔を両手で押さえつけて無理矢理舌を捩じ込まれてのディープキス。
 
何度も何度も口で咥えたり手で擦ったりしての強制連射…!!!
 
 
 
🍑「ねぇ!気持ちイイならイイって言いなさいよ!私の機嫌を損ねたらどうなるか分かってるの!?」
 
 
🍌「す…すみません!僕のチ●ポをオシリーナさんがフ●ラしてくれて気持ち良かったです…!」
 
 
🍑「ちゃんと言えて偉いわね。ご褒美をあげるわ。」
 
 
 
そう言うとマッサージ師オシリーナはパンティを脱いでそれを僕の頭に被せ、僕の上に跨ってきたのだ。
 
 
(注:実際にはTENGAを使用してオシリーナさん自身と見立てている。)
 
 
 
🍑「上手に言えたから特別に中 出しさせてあげるわ!」
 
 
🍌「お願いです!それだけは止めてください!」
 
 
🍑「ホラ!ちゃんとオシリーナさんのオ●ンコにゴム無しで中 出しさせてくださいって言いなさい!」
 
 
そう言い終わらないうちに僕は奥まで貫いていた。
 
 
 
🍌「ダメです!早く抜いて下さい!」
 
 
🍑「アラ!!やっぱり抜いて欲しいの!?下の口で!?」
 
🍌「違います!アァァァァ!!!」
 
 
 
何としても耐えなくては!!!
 
頭の中では分かっているのにマッサージ師オシリーナに唇を塞がれて、激しくピストンされて、本当に抜かれてしまったのだ。
 
項垂れる僕を窓際に連れて行き窓を全開にして
 
 
 
🍑「ホラ!外のみんなにオシリーナさんのオ●ンコに無許可で中 出ししてしまいましたって言いなさい!」
 
 
この頃には僕はもう何度も何度もイカされてしまった後でフラフラで何が正しくて何が正しくないのか判断もできない状態で
 
 
🍌「オシリーナさんのオ●ンコに無許可で中 出ししてしまいました!ごめんなさい」
 
 
と窓の外に向かって何度も何度も叫び謝罪していた。
 
 
 
目隠しを取られた僕は下界に晒されている自分の恥ずかしい姿を目の当たりにして、どうして良いのか分からなく立ちすくんでしまった。
 
僕の体には真っ赤な口紅のキスマークが至るところにつけられていた。
 
 
🍑「フフフ。あなたは今日から私の専用チ●ポになりなさい。」
 
 
そう言って口紅で僕のお腹に「オシリーナの専用チンポ」と書かれて、股間に向かって矢印まで描かれてしまった。
 
 
 
 
こんな恥ずかしいマーキング!
 
こんな仕打ちは有り得ない!
 
 
…でも僕はなぜか今まで感じたことがないくらいゾクゾクして興奮している。
 
あんなに何度も何度もイカされたのに、またこんなにも怒張していて…。
 
 
 
 
 
嫌な筈なのに、もっと精神的にも肉体的にもメチャクチャにされたい!
 
 
 
僕はもう一生オシリーナさんから逃れることはできないのだろう。
 
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。