写メ日記
『僕のOLコスプレデビュー』
2026/07/26 07:27:38
「次はどんなコスプレで遊ぶ?」
前回は僕の鉄板のコスチューム「ブルマ」を用意して貰って遊んだけど、そんなにコスプレのバリエーションがあるの?
色々迷ったけど「OLコスプレ」を持ってきて貰った。
OLコスプレに僕の好きなフルバックのパンティをはいて貰ったら最強だ!
オシリーナ先輩にスケベな手解きを受ける後輩社員という設定のイメージプレイも楽しみだけど、僕のフェチの世界に没入しようと思う。
とは言っても、この暑さ。
まずは冷たいお茶で喉を潤して一緒にシャワーを浴びようよ。
オシリーナが紹介してた「クールバス祭り」楽しみにしてたんだ!
今日の為にいろんなクールバスの入浴剤で自宅で「実験」してたらしい。
🍑「これが一番クールだったから♪」
水色のお風呂での水戯を愉しんだら、ベットで幸せの没入体験をしようよ。
念願のOLコスプレ。僕はドキドキしてきた!
パンティはもちろん僕が持参したフルバックのパンティ。
ごめんね。オシリーナ。
君がはいてるTバックは他の男性は喜ぶんだろうけど、僕はお尻が全て包み込まれるフルバックのパンティ一択なんだ。
そのタイトスカートじゃ表を歩けないよね?っていうくらいミニで今にもフルバックのパンティが見えそうな装いで僕の隣に座るオシリーナはもう既に「OLオシリーナ」
あぁ…オシリーナ先輩のエッチな手ほどきが始まる…。
オシリーナ先輩、近いですよ…。
そんなに僕のそばに近付いて同じパソコンを覗き込んだら…。
オシリーナ先輩の胸元が気になって仕方がない。
あぁ…いい女の匂い。
僕の肩に、そして次は僕の太ももに手を置いてスキンシップ!?
そんなに内腿をサワサワされたら、もう我慢できないです!!!!
僕たちはオフィスにも関わらずキスを交わし、オシリーナ先輩は僕の服を脱がせながら僕の顔の上に馬乗りになった。
オシリーナ先輩のスカートはたくし上げられて、フルバックのパンティに包まれたお尻が露わになっている。
堪らず貪るように自分からお尻に顔を埋めに行くと、今はジッと大人しくしておきなさい!と言わんばかりにお尻で顔を押し付けられて動けなくなる。
🍌「うっ…… んん……!」
窒息しそうになりながらも興奮の絶頂で、僕のナニは爆発寸前だ。
あたたかくて柔らかいケツ圧で酸欠気味の僕はもう頭が朦朧としてきて何が正しくて何が正しくないか判断ができないくらい、脳がバグってしまっていたんだ。
こんなところでシャンパンショットを決めてはいけない。頭では分かっていたつもりだったのに、全く制御できなかったのだ。
🍑「凄いいっぱい…。」
顔を上げると着衣が乱れたオシリーナ先輩が僕の上に跨ったままだ。
その姿を見たら突然火がついた!
🍌「オシリーナ先輩!!!」
気づくと上に跨っているのは僕だった。
それからは互いに上になり下になり…。愛撫のリレーを互いに繋ぎ、僕はまた欲情の証を垂れ流したのだった。
初めてのイメージプレイ。
大満足だ。
🍑「次はどんなコスプレで遊ぶ?」
色々考えたが、次はチャイナドレス(黒よりも赤)かバニー👯がイイなぁ。
次は恋人にコスプレチャイナ(またはバニー)を着せてみたシリーズで遊ぼうよ!
あっ!もちろんパンティはフルバックでね。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


