写メ日記
『1年振りの女王様オシリーナ』
2026/02/06 00:19:05
60を過ぎて東京本社を離れ関西勤務になった。
年末年始の引越しはバタバタと忙しかったがようやく落ち着いた。
それにしても落ち着き過ぎだ。
東京では仕事が忙し過ぎて、そのストレスを発散させる為に飲み歩いたものだが…
関西は暇すぎる。
やはり仕事は東京に限る。商談の大きさも数も桁が違う。
それに引き換え関西はなんだ?
かつての行きつけは閉店し、飲食店も高いだけで全然良くない。「関西はマイナーチェンジしたなぁ。さびれてる…。」
正直、今の関西は全然面白くない。
でもそう言えば1年前の関西出張の時に「女王様できる女の子お願い」と呼んだデリヘル嬢。あの嬢は面白かったなぁ。
1年振りに「女王様オシリーナ」を呼んでみた。
🍌「ロープで思いっきり縛って。パンティとか口枷がわりに突っ込んで、ペニ●ンで思いっきり突いて!」
彼女はエナメルのボンテージに着替えて戦闘モードで僕を見下ろす。
🍑「本当はあなたがこんな衣装を着て犯されたかったんでしょ?」
僕の女装癖を覚えていたのか!?
🍑「●●駅前の公園で、ドラァグクイーンみたいに女装して、服の下にはオモチャをいっぱいつけて露出散歩させられた変態のクセに!」
僕が何かを言おうとすると女王様オシリーナはエナメルの手袋を片方外して僕の口の中に突っ込んだ!
🍌「★×△◎◾️!!!」
🍑「エ●マグラじゃ物足りないの!?じゃあ私の太いチンポをぶち込んであげる!」
高笑いしながら僕の中に太くて硬いのを捩じ込んできた!
腰を振りながら両手で太腿をビンタする女王様オシリーナ🍑。
🍌「(顔もビンタしてぇ~!)」
そう懇願すべく起き上がって両手を縛り上げられたまま対面座位の姿勢になった。
🍑「何!?もっと奥に突っ込まれたいの!?」
気付くと女王様オシリーナではなく僕が狂ったように腰を振っていた。
もっと長くこの強烈な異世界を感じていたかったが、クリチンポを刺激されてアッという間に果ててしまったのだ…。
🍑「大丈夫!?ゆっくりしてて…。」
スーッと冷静な自分に戻っていく。
余韻なんていうものは存在しないが、妙にスッキリしたようだ。
🍑「お尻、久し振りやったんでしょ?痛くない?」
🍌「今日は大丈夫。でも思いっきりプレイした後は次の日痛い時もあったけど…。」
フッとオシリーナが笑って
🍑「大丈夫。明日会社でしょ?ちゃんとお尻気にせず日常生活できるように浅くしかいれてないから☺️」
と、綺麗に洗面所で洗ったばかりのペニ●ンを手に握って軽く振っている。
…顔も「ビンタして~」の合図も気づいていただろうに1、2回軽くぶっただけで止めてしまったのも、明日が週末じゃなかったからなのか。
プレイは破廉恥な事に付き合ってくれるけど、明日からのサラリーマンとしての僕の現実まで考えてくれているのが面白いし、実際助かる。
🍑「これから関西にいるんだったら、年に1~2回は一緒にド変態しよ♪😊」
🍌「勿論!」
三宮高架下にある日常使いできそうな昭和感満載の居酒屋🏮も教えて貰った。
今度、行ってみよう。
そして非日常「オシリーナ女王様」のところには忘れた頃にムズムズしてまた行きたくなるだろう。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


