写メ日記
『もうこれ以上イカさないで!』
2026/04/21 21:20:00
東京の実家から5時間かけて車で帰神した🚙。
さすがに疲れてしまって癒されたくて堪らなくて、写メ日記で気になってたオシリーナさんを呼んでみた。
「オシリーナって一体なんだ!?」
でも異次元の快楽を体験させてくれるそうだし面白そうじゃないか(笑)
28歳の僕でもオシリーナさんくらい年上なら思う存分甘えられる。
🍌「めっちゃ疲れてるから癒して~責めて~」
🍑「イイよ~😊」
ニコニコしているオシリーナさんに僕の股間のバナナ(愛棒🍌と言うらしい)を握り引っ張って浴室に連れて行かれた。
湯気立つ浴室で
🍌「気持ちイイ…。」
思わず声に出してしまった。
メンエスのオプションにある蜜着洗体をデフォルトでやってくれる。
まるで「極液」を使っているみたいだ。
心と体が緩んだところでベットイン。
🍌「あぁぁぁぁ…!!!!」
異次元の気持ち良さ
人生初のア●ル舐め体験。
そしてこれが「ドリルア●ル」なのか!?
足の指まで見せつけられるように舐められて、
もうこんなに身体中舐められるなんて、初めてですよ!オシリーナさん!!!
少しも耐える事ができずにシャンパンショット🥂🍾🐳☆
同時に急に睡魔が襲ってきた。
まったりしながら辛うじて意識を繋ぎ、GWの予定や自分のことなどピロートークをしていると、オシリーナさんは「うんうん。」と相槌を打ちながら一生懸命に僕の話を聞いてくれる。
真面目に話をしているのに不真面目な僕の「愛棒🍌」はオシリーナさんに手遊びされていて、また息を吹き返したのだった。
🍑「ローション使ってもイイ?」
🍌「もちろん!」
やった!僕の好きなローション手コキだ❣️。
メンエス慣れしてる僕は実は手コキが一番好きだったりする。
期待と興奮で膨らむ僕自身🍌。
アッという間に遺伝子を使い果たしてしまった。
精も根も尽き果ててぐったりと横たわる僕。
何やらひどく疲れてしまい眠気も襲ってきた。
🍑「大丈夫!?」
ソッと僕の股間に手を当てて訊ねるオシリーナさん。
🍌「もう本当にダメ‼️これ以上イカさないで!」
堪らずそう言ったのはこんなにくたびれているのにまた復活してしまいそうな気がしたから…。
そんなことしたらもう僕は家に帰れなくなるでしょ?
家に帰ったら寝るの一択。
でも今日は最幸の有給休暇だった。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


