写メ日記
『社交辞令じゃなくまた来月必ず逢おう』
2026/04/25 12:38:55
私は毎月15日~20日は仕事で神戸のホテルに滞在している。
その期間にふと時間が空いた時に毎月デリヘルを呼んでいる。
今月もオシリーナを呼ぼうかな?とオシリーナの予約を入れた。
すぐに来るのかな?と思いきや1時間ほど時間がかかると言われた。
前回呼んだときは30分も経たないうちに来たのにな…?
🍑「お待たせ~😊。今月もありがとう。」
満面の笑みでオシリーナがやってきた。
そんなに私と逢えることが嬉しいのか?って勘違いしそうな笑顔だ(笑)
素早く浴槽にお湯をため初めて、まるで殿様のようにもてなしてくれる。
オシリーナには言わないが、神戸に来てもオシリーナと予定が合わないときには他店の嬢を呼ぶこともある。
でも「なんか残念だな。」って思うことも多くてやっぱりオシリーナが感じさせてくれる「殿様感」には敵わない。
跪き愚息をイヤラしく頬張るオシリーナの様子を見下すと心拍数が上がる!!!
私はSだからイラマチオを強要したいところだが…。
オシリーナにはそれよりも得意技の「ディープスロート」でゆっくりと喉奥に咥え込まれる方が、そのテクニックを余すところまで堪能できると分かってからは、目を瞑って男の悦びに集中することにしている。
あぁ…オシリーナよ!!!
もう我慢できない!!!
🍌「中に出していいか!?」
🍑「○▲※☆!!!!」
私は快楽の頂きまで一直線で駆け抜けた。
ベットの中でオシリーナを後ろから抱きながら
🍌「どうしてこの間は早く来たのに、今日は時間かかったの?」
と訊ねてみた。
🍑「今日は梅田にいて、そこから移動やってん。
先月は20日に呼んでくれたでしょ?多分、神戸出張最終日くらいで、その日まで呼ばれてなかったから今日呼んで貰えるかなって。
実はその日は午前中に梅田で予約あったから普段ならそのまま梅田待機してるねんけど、ワンチャンあるかなって三宮に移動して待機にしててん😊
ヤマ張ってて正解やった👍」
🍌「なるほど!賢い!」
私は「毎月神戸に出張がある」とは言ってたけどいつからいつなんて正確に伝えたことはなかった。
でもオシリーナはその時その時の会話から15日~20日が神戸出張と把握していたらしい。
『私のことをいつも気にかけて、待っていてくれたんだ』
そう思うととても嬉しかった。
🍌「実は来月からは出張が1日延びることになったんだ。14日からいるから。」
🍑「うん。分かった。待ってる😊」
オシリーナの帰り際に私は
🍌「じゃあまた来月ね。」
と言った。
社交辞令じゃなくまた来月必ずまた逢おう。
オシリーナ。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


