写メ日記
『男の僕もセクシーランジェリー祭』
2026/04/28 17:50:30
明日から7日間、妻と旅行…と言ってもいつもの別荘に行くだけだが、関西を離れる。
連休前の今日は何かと忙しかったんだけど写メ日記の「幸せ確定!GWセクシーランジェリー祭」を見てどうにか時間を捻出してオシリーナに逢いに行った。
オシリーナに逢いに行く日は「幸せ確定!セクシーランジェリー祭」なんてイベントをやっていなくても、僕の洋服の下はデフォルトで全身アミタイツだったりセクシーランジェリーだ。
こんな格好に興奮する僕は変態だろ?
やっぱり何か刺激というかスパイスが必要じゃないか。
オシリーナも僕の趣味趣向をよく理解してくれているから、ワンピースを脱ぐと可憐なセクシーランジェリーがあらわになった。
🍌「昨日の日記の赤とは違うんだね。」
🍑「アレはお洗濯中🤭♪コレ初めて見るでしょ?」
🍑「ねぇ、あなたのランジェリーもよく見せて。」
そう言われて気付くと洋服を脱がされてランジェリー姿にされて、可愛いだのエロいだのランジェリーの上から股間を中心に体を弄られまくって、アッという間に僕は全裸にされてしまった。
一旦、浴室で毎度おなじみ僕のセクシーランジェリー論を聞いて貰おうか👙。
お風呂から上がったなら今度は僕が持ってきたセクシーランジェリーをつけて、誘惑してよオシリーナ🍑。
甘いムードのランジェリーから女豹の様なクールな装いで僕を誘惑してくれ。
互いに上になり下になり…と言っても今日は女豹オシリーナに責められたい気持ちが勝ってしまったけど。
愛撫のリレーを互いに繋ぎながらも、もう欲しくて欲しくて堪らないというように僕の股間に顔を埋めて貪るオシリーナの姿にボルテージが上がってしまいそうだ!!!
🍌「イカそうとしてる?」
🍑「うん。でもイカないようにしようと我慢してるでしょ?」
🍌「う…うん…。」
🍑「そう、極限まで我慢してよ。イカそうとしてるけどイカないで、ニコッ!」
オシリーナ…ニコッ!じゃないよ!!!
もう正気と狂気の境目が分からなくなって、あぁ…もう本当に何も分からないよ!!!
そんな時に無機質にタイマー⏲️の音が響き渡った。
おもむろにオシリーナの動きが止まった。
🍑「止めに行かなきゃずっとなってるから止めてくるね。」
えっ!?オシリーナ、まさかこのタイミングで寸止め!?
オシリーナは戻ると落ち着きを取り戻した愚息に寄り添った。
🍌「お願い…もう…。」
僕が悪かった…。
寸止めしないで?
意地悪しないで?
頼むよオシリーナ🍑。
オシリーナの悪戯でメロつかされて、僕の遺伝子放出はなかなか止まらなかったのだった…。
セクシーランジェリー祭の後の僕のゴールデンウイーク。
思い残すことなく、ゆっくりと過ごせそうだ☺️。


