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『旅の恥はかき捨て ドMな僕のアブノーマルな夜』

2026/05/18 10:01:58

 
 
昔から「旅の恥はかき捨て」と言うが、その通りで旅に出た時にオシリーナと落ち合ってあり得ない変態プレイをするのが常になった。
 
 
 
 
今回の旅は四国だが、四国に行く前に明石の蜜室で破廉恥な夜を過ごした。
 
僕は真っ白なセクシーランジェリーやウエディングドレスを纏ったオシリーナにギュッと抱き締められて甘えるのが好きだ🥰。
 
でも癒しだけじゃなくてとことんアブノーマルな事を経験させられて自分のタガが外れる快感が忘れられない。
 
 
 
 
そう言えば前に加古川の某ホテルで窓を開けて「地球に向かって●●💦」させられた!🌏
 
あの体験はゾクゾクヒヤヒヤしてとても興奮した⭐️。
 
忘れられない夜だった。
 
 
 
あの時は窓を開けてもホテルの壁と駐車場しか見えなかったけど、明石だと見渡しが良くて向かいのマンションからも見られそうで、隣の焼肉屋の屋上なんて目の前だ。
 
こんなヤバい場所なのにオシリーナは僕に全裸でベランダに出てオ●ニーしろと言う。
 
 
 
🍌「オシリーナさん…さすがにこれは無理です…。ベランダで●●💦するだなんて…。」
 
🍑「でもそんなあられもない姿でベランダには出たいんでしょ?」
 
 
気付くと僕は自ら窓の鍵を開けて恐る恐るベランダに出たていた。
 
その時、オシリーナは全裸の僕をベランダに放り出したまま室の鍵を閉めてカーテンまで閉めてしまたったのだ!!!
 
 
🍌「無理です!!!中に入れてください!!!」
 
 
必死に懇願すると、オシリーナはおもむろに窓を開けて中に入れてくれた。
 
 
🍌「ありがとうございます…今日は…このベランダはヤバ過ぎます…。」
 
 
🍑「仕方ないわね…変態のクセにこんなこともできないの!?そこに四つん這いになりなさい!」
 
 
そうして僕はお尻を何度も何度もビンタされた。
 
 
 
ここまで読んでオシリーナの事を酷い人だと思った人もいるだろう。
 
でも、お尻をぶたれる事は僕にとっては快感で
 
🍌「もっとぶってください!!!」
 
と恍惚の表情で叫んでいたのだ。
 
 
こんな僕流にカスタマイズされたドMド変態は地元から離れた関西の地で、全てにおいて「非日常」じゃないと叶わない。
 
そこにはいつもオシリーナがいる🍑。
 
 
 
僕はまた脳バグ起こす破廉恥なプレイを体験したくて、オシリーナに逢いに行ってしまうんだろう…。
 
 
 
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。