写メ日記
『エロ過ぎて圧!』
2026/06/01 16:07:29
ドMな僕はハードに責められるのが好き。
かつては一部のM性感やSMにも行ったことがあるくらいだからなかなかのキャリアだと思う。
前から写メ日記やオキニトークで気になっていたオシリーナ🍑に逢うことになったが
🍌「写メ日記に内容から襲うイメージが無いけど、大丈夫?」
しかし、そんな一抹の不安は一瞬で掻き消された。
男と女が入れ替わったようなプレイがいい。
無理矢理腕を抑え込まれて、身動き取れないくらいに圧迫されて襲われたいんだ…。
そう言うと、さっきまで優しく柔らかいものごしだったオシリーナが豹変した!
凄い力で両手を抑え込まれて、逃げようとしても逃げられない。
ジッと僕を見下ろすその目は痴女そのものだ。
無理矢理、オシリーナに唇を奪われて、首筋や耳を舐められて…。
🍌「あっ・・・。」
思わず声が漏れてしまった!
耳元でイヤらしい言葉を囁かれ恥ずかしさと興奮は絶頂に・・・!!!
🍌「もっと抑え込んで…圧迫して…。」
そんな風におねだりしたのは僕だけど、あんなに強く抑え込まれて逃れたいのに逃れられないと思うと、僕の心拍数は上昇してイク。
🍌「怖い…。でもイイ…❤️」
情けないことにこちらからは何もできない状態でオシリーナ🍑にされるがままだ。
ただ快感に身を委ね、悶え喘ぎ、身を委ねるだけ…。
ドMでフェチでアブノーマルでニッチな性癖の僕には堪らない初めての体験まで!!!
もう脳がダメになってしまうくらい弄ばれて、嬲られて、
オシリーナに圧迫されたまま血圧もチン圧も上昇して、欲情の証をあっけなく搾り取られてしまった。
今まで出会ったどんな痴女よりも、異世界の奥深くに連れて行かれてしまったよ…。オシリーナ…。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


