写メ日記
『IQ崩壊 快楽の沼』
2026/08/04 23:06:23
暑くて疲れてるのになぜだろう。
無性に制欲が湧かないか?(笑)
俺はまだまだ血気盛んな40代。
気づいたら予約の電話をかけていた。
今日誘ったのはオシリーナ。
俺はいつも直前にしか予約しないから、オシリーナが空いてない時もあるけど、今日は予約を取れた。
風俗では絶対に受身(M)と決めている俺。
いろんな風俗店の色んな責め派の女の子がいるけど、オシリーナとは相性がいいから安心して全てお任せだ。
部屋で待ってたら程なくしてオシリーナがやってきた。
いつものように浴槽にお湯をためながら事務所に電話をしてる姿がソファーから見える。
オイオイ!また電話しながらお辞儀してるよ(笑)
誰もみてないのにいつも頭下げてるなぁ。
いつも靴下も何もかも脱がせてくれようとするけど、大丈夫!自分で脱げるから!
服を脱ぐ前はまだ恥ずかしいんだ。
それを知ってるオシリーナは
🍑「今日も1人でお洋服脱げる?」
となぜか俺を子供扱いする。
お風呂場では極上の洗体。
跪いて俺の足をオシリーナの太ももにのせ丁寧に洗い上げられるのは殿様気分というか優越感を感じる。
これは他のM性感の店じゃ経験したことがない。
もうこれだけでも今日はオシリーナを呼んでよかったなと思える。
さぁ、オシリーナ。
スケベな宴をよろしく頼む。
お風呂から上がったら本当に俺は動かないぞ。
好きに尽くして責めてくれよ。
足の先から脳までくまなく癒して貰いたいんだ。
極上のリップサービスに触れる柔肌の感触も…。
俺の理性を曖昧にさせる。
🍌「もっと責めて…」
オシリーナは
🍑「もっと?」
と呟いて俺のリーサルウェポンを咥え込む。
喉の奥にギュッと包まると俺のIQは崩壊していった。
🍌「あぁ…喉奥で繋がってる…!!!」
S●Xよりも深い刺激と快感!!!
何度も何度も押し寄せる快楽の波に耐える俺。
🍌「…前はこんなこと、してくれたっけ?」
🍑「ウフフ。前もなんかそんなこと言ってなかった?」
オシリーナは俺を放さない。
ダメだ…快楽の沼に引きずり込まれるように沈んで行くのがわかる。
抗おうとしてももう止められない!
骨抜きになって沼堕ちして、俺はこの夏最大の暴発を経験した。
いつも新鮮でいつも異次元の夢を見せてくれるオシリーナ。
また俺を快楽の沼に沈めてくれよ。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


