写メ日記
小悪魔テクと女神テクで僕は昇天!
2026/09/19 16:56:28
今日はオシリーナちゃんと久し振りに「ホテル」に行った。
(オシリーナちゃんが「蜜室」と呼ぶアレのことだ。)
先月も2回、オシリーナちゃんに逢ってるけどその時は「ラーメンデート」しただけ。
そういうデートも好きだけど、やっぱり男だったら「蜜室」も好きだろう?
おっ!オシリーナちゃんが満面の笑みで手を振りながらやってきた!
オシリーナちゃん、僕スイーツを買ってきたよ!一緒に食べよう!
お風呂のお湯がたまるまでの間、しばしスイーツタイム。
和やかに柴犬談義で盛り上がる。
ごちそうさまをした後、
🍑「ねぇねぇ、今日はどの入浴剤にする?」
まるでトランプをするようにテーブルの上に多種多彩な入浴剤のパッケージを並べた。
思わず
🍌「オシリーナちゃん!これ写真撮らせて!」
僕は並べられた入浴剤のほぼ真上にカメラを構えて写真を撮った。
🍑「え…!?ただの入浴剤やのに写真!?」
オシリーナちゃんはキョトンとしてるけど、こんな風に楽しげに入浴剤を準備してきてくれる女の子って少ないんだから♪
ひとしきり入浴剤の写真を撮って
🍌「ハワイの入浴剤にする!」
というと
🍑「前もハワイ選んでたよね。」
とクスクス笑ってる。
真っ青なまさに「ブルーハワイ」の色と香りのお風呂でしばし戯れる。
🍌「あぁ…そんなところ舐めちゃダメ!」
舐められたのはジュニアではない…。
念のため…。
焦らしの達人オシリーナちゃんはいきなり核心には触れない。
それでももうダメだ!と思いベットに移動しようと提案した。
そう、ここでは僕の大好きなペペロー●ョンを使って貰おう!
ベット脇にはちゃんとボトルが用意されているのを見て安心した。
🍌「あぁ~オシリーナちゃん!!!エロッチィですぅ~!!!」
堪らず叫んでしまった。
分かってはいたけどオシリーナちゃんはエロッチ過ぎます!!!
仰向けに転がる僕の両足をグイッと持ち上げたかと思うと
🍌「アァァァ~!!!」
まだ何もされていないけど、何をされるかは分かっている。
必殺技「ドリルア●ル」だ!!!
僕はこの必殺技に弱い…。
大好きなのだ。
悶絶する僕をコロンと横寝にして、ちょっと僕が安心したところを即責めてくるオシリーナちゃん。
🍌「●△※⬜︎×☆~!!!」
不意の出来事に声にはならない声が出てしまった(恥)
油断ならない…。
「口撃」の手を緩めないオシリーナちゃん。
🍌「オシリーナちゃん!!!激しい!!!激し過ぎる!!!アァァァ!!!!」
ここまで読んでくれた人はきっと僕が「激しいの好き」と思っているだろう。
しかし…
男のシンボルについてはこの限りではない。
ローションたっぷりで極めて優しく…触れるか触れないかの一般的に言う「フェザータッチ」とやらよりも優しくして欲しい。
それを熟知しているオシリーナちゃん。
「もっとローション頂戴」とおねだりした時からは小悪魔プレイから女神プレイに早変わり。
わがままな男のシンボルも女神の前ではひとたまりもなく「イキにくい男」の名を返上だ。
🍌「もう止めて!止めて!止めて!」
大絶叫で無事に賢者になった僕。
あぁ…至福の極み。
小悪魔と女神が共生しているオシリーナちゃん。
また小悪魔テクと女神テクで僕を昇天させて!
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


