写メ日記詳細
電車にて思ふ「空と山と団子🍡」
2026/02/03 10:30:01
おはようございます!
寒波は過ぎ去ったようだから、
日中、少しは暖かくなるようよ( ´∀`)
でもまた、週末からは、
別の寒波がやってくるみたい(+_+)
電車を待つ間、
駅のホームに立って、
写メ日記をしているけど、
今日は、手が冷たくないわ!
いつもなら、
スマホ持つ左手には手袋…
入力する右手は、
時々、コートのポケットに
手を入れながらだったけど、
吹く風は、冷たいけど、
そこまでしなくてもいいみたい(^o^)
空を見上げると、
真っ白…
春霞の白い空だわ(゚o゚)/
三色団子を思い出しちゃった!
その下に見える小高い山は、
緑の団子だわ!
残念ながら、
春の陽光のピンクの団子はないけど、
もちもちした
ほんのり甘い味わいが、
口の中に広がるようよ!
そんな空と山と団子に、
春の光を恋しく思いながら、
「今日も、
ステキな一日になるといいな!」
と思っていたの(^_-)
寒波は過ぎ去ったようだから、
日中、少しは暖かくなるようよ( ´∀`)
でもまた、週末からは、
別の寒波がやってくるみたい(+_+)
電車を待つ間、
駅のホームに立って、
写メ日記をしているけど、
今日は、手が冷たくないわ!
いつもなら、
スマホ持つ左手には手袋…
入力する右手は、
時々、コートのポケットに
手を入れながらだったけど、
吹く風は、冷たいけど、
そこまでしなくてもいいみたい(^o^)
空を見上げると、
真っ白…
春霞の白い空だわ(゚o゚)/
三色団子を思い出しちゃった!
その下に見える小高い山は、
緑の団子だわ!
残念ながら、
春の陽光のピンクの団子はないけど、
もちもちした
ほんのり甘い味わいが、
口の中に広がるようよ!
そんな空と山と団子に、
春の光を恋しく思いながら、
「今日も、
ステキな一日になるといいな!」
と思っていたの(^_-)
一年の節目✨
2026/02/03 08:48:36
2月3日、今日は節分です。
昔は、季節の変わり目にあたる
立春、立夏、立秋、立冬の
前日すべてが節分とされていました。
一年の節目にあたる春の節分に
重きが置かれはじめたのは、
室町時代からだそうです。
季節の変わり目には
悪鬼が出てくるといわれ、
豆が「魔滅」の音に通じることから
「鬼は外、福は内」のかけ声で
豆まきをするならわしが
始まったそうです。
節分といえば、恵方巻もはずせません。
節分の夜、その年の縁起のいい方、
恵方に向かって太巻きを丸かぶりすると、
福が来るといわれています。
決まりごとは、
太巻きを一本食べ終わるまで、
口をきいてはいけないことです。
恵方巻は、
もともと大阪で
商売繁盛を祈願する風習として始まり、
巻きずしや太巻きと呼ばれていました。
その後、1998年、セブンイレブンが
恵方巻と名を変え
全国展開したことにより、
今の恵方巻という文化が
創られたそうです。
豆まきの文化に比べると、
まだまだ新しい文化です。
また、節分の時期になると、
玄関に魚の頭が刺さった葉や枝を
見かけたことはありませんか。
これは「柊(ひいらぎいわし)」と
呼ばれているもので、
主に関西での昔からの風習です。
柊の葉の棘が鬼の目を刺して、
鬼の侵入を防ぐ、
もしくは焼いた鰯の臭いや煙で
鬼が近寄らないといわれています。
恵方巻と違い、
馴染みの少ない「節分いわし」ですが、
昔の人のくらしの知恵を
実践してみるのも、
節分らしいかもしれません。
さらに、「節分そば」
というものもあります。
こちらも歴史は古く、江戸時代からです。
節分は、立春の前日…
そして、大寒の最終日です。
冬から春へと季節が変わる節目です。
江戸時代は、
この日を年が改まる日と考え、
年越しそばを食べていたそうです。
今日が大晦日だと思うと、
もう一度仕切り直しをしてみるのも
いいかなと思いました。
厄災を断ち切り、
運気アップの願いを込めて、
よく噛んで年越しそばを
食べるのもいいかもしれません。
そう考えるだけでも、
2026年になっても
なかなか思うようにいかなかったことを、
節分~春分という新しい年の運気が
後押しをしてくれるように感じました。
昔は、季節の変わり目にあたる
立春、立夏、立秋、立冬の
前日すべてが節分とされていました。
一年の節目にあたる春の節分に
重きが置かれはじめたのは、
室町時代からだそうです。
季節の変わり目には
悪鬼が出てくるといわれ、
豆が「魔滅」の音に通じることから
「鬼は外、福は内」のかけ声で
豆まきをするならわしが
始まったそうです。
節分といえば、恵方巻もはずせません。
節分の夜、その年の縁起のいい方、
恵方に向かって太巻きを丸かぶりすると、
福が来るといわれています。
決まりごとは、
太巻きを一本食べ終わるまで、
口をきいてはいけないことです。
恵方巻は、
もともと大阪で
商売繁盛を祈願する風習として始まり、
巻きずしや太巻きと呼ばれていました。
その後、1998年、セブンイレブンが
恵方巻と名を変え
全国展開したことにより、
今の恵方巻という文化が
創られたそうです。
豆まきの文化に比べると、
まだまだ新しい文化です。
また、節分の時期になると、
玄関に魚の頭が刺さった葉や枝を
見かけたことはありませんか。
これは「柊(ひいらぎいわし)」と
呼ばれているもので、
主に関西での昔からの風習です。
柊の葉の棘が鬼の目を刺して、
鬼の侵入を防ぐ、
もしくは焼いた鰯の臭いや煙で
鬼が近寄らないといわれています。
恵方巻と違い、
馴染みの少ない「節分いわし」ですが、
昔の人のくらしの知恵を
実践してみるのも、
節分らしいかもしれません。
さらに、「節分そば」
というものもあります。
こちらも歴史は古く、江戸時代からです。
節分は、立春の前日…
そして、大寒の最終日です。
冬から春へと季節が変わる節目です。
江戸時代は、
この日を年が改まる日と考え、
年越しそばを食べていたそうです。
今日が大晦日だと思うと、
もう一度仕切り直しをしてみるのも
いいかなと思いました。
厄災を断ち切り、
運気アップの願いを込めて、
よく噛んで年越しそばを
食べるのもいいかもしれません。
そう考えるだけでも、
2026年になっても
なかなか思うようにいかなかったことを、
節分~春分という新しい年の運気が
後押しをしてくれるように感じました。
朝に思ふ「心キレイに節分✨」
2026/02/03 07:42:18
おはようございます!
今日は、節分!
立春を迎える日の前日にあたり、
一年の締めくくりとされてきた日!
朝から豆まきをして、
朝ごはんに、恵方巻きを食べたの!
黙って、南南東を向いてね!
大晦日の年越しそばのように、
何度も何度も、噛んだわ( ̄~ ̄)
悪縁を断つために…
心の重荷を解き放つために…
不要なモノを、
新しい春に、
持って行かないように…
そう思いながら、
もぐもぐ噛んでいると、
いつの間にか、
恵方巻きの美味しさが、
口の中に広がってきたの( ´∀`)
酸っぱい酢飯の味わいに、
それを和らげるための
サラダについたマヨネーズ!
その時に初めて
サラダ巻きだったんだあ~」と、
気づいたわ(*⌒▽⌒*)
悪縁に固執していると、
心が振りまわされて、
まわりにあるステキなことを、
見過ごしちゃうんだわ○| ̄|_
「心こそ、心迷わす 心なれ
心に心 心許すな」
一時の感情に流されない、
心が持てるよう努力したいわ!
今日は、11:00~出勤するわね!
嬉しいお誘いを
いつものカフェで、
待っていますね(^_-)
今日は、節分!
立春を迎える日の前日にあたり、
一年の締めくくりとされてきた日!
朝から豆まきをして、
朝ごはんに、恵方巻きを食べたの!
黙って、南南東を向いてね!
大晦日の年越しそばのように、
何度も何度も、噛んだわ( ̄~ ̄)
悪縁を断つために…
心の重荷を解き放つために…
不要なモノを、
新しい春に、
持って行かないように…
そう思いながら、
もぐもぐ噛んでいると、
いつの間にか、
恵方巻きの美味しさが、
口の中に広がってきたの( ´∀`)
酸っぱい酢飯の味わいに、
それを和らげるための
サラダについたマヨネーズ!
その時に初めて
サラダ巻きだったんだあ~」と、
気づいたわ(*⌒▽⌒*)
悪縁に固執していると、
心が振りまわされて、
まわりにあるステキなことを、
見過ごしちゃうんだわ○| ̄|_
「心こそ、心迷わす 心なれ
心に心 心許すな」
一時の感情に流されない、
心が持てるよう努力したいわ!
今日は、11:00~出勤するわね!
嬉しいお誘いを
いつものカフェで、
待っていますね(^_-)




