写メ日記
『28歳の僕がオシリーナ姉さんを選んだ理由』
2026/04/26 10:31:02
仕事の予定が早く終わった今日、直帰する前に写メ日記で気になっていたオシリーナ姉さんを予約した。
僕は28歳。
今日は絶対に人妻店(僕よりも年上の女性)を選ぶと心に決めていた。
ホテルの駐車場で待っていると非通知で電話がかかってきてすぐに会えた。
🍑「わぁ!めちゃ背高くて爽やかね♪」
元体育会系だから誰に対してもキチンと挨拶してしまう。
こういうところでは不自然だったか!?
🍑「今日はどんなことしたい?叶えたいこととか思い描いてたことってある?」
手早くお風呂の支度をしながらオシリーナが尋ねてくる。
🍌「僕、風俗はほぼ初めてなんですよ。だからオシリーナ姉さんにお任せします。」
オシリーナ姉さんはえっ?初めてなん?とちょっと驚いた様子で、お湯をためている間に色々教えてくれた。
タイマーが途中で鳴るけど、それは早めに鳴らしているタイマーだからその時まだベット上にいても全く心配しなくていいということ。
時間内何回でもOKで、ちなみに何回も派か1回をじっくりねっとり派かどちらのタイプか?
そして部屋を見渡してクロスの「磔台(はりつけだい)」を指さして
🍑「アレ試してみたい?」
🍌「い…いえ、いいです。」
磔台の横にかかってる「バラムチ」を持ってきて
🍑「ねぇ、これねムチやけどこんなバラムチは叩くための物じゃないねん。こうやって使うねん。」
そう言って横たわる僕に上からムチをだらりと垂らしサワサワ…としてくる。
🍌「アッ!!!」
なんか…気持ちイイ。
なんか面白い🤣。
…コレ、大学時代に知りたかったな。
僕はもう結婚している。
学生時代から付き合っていた彼女が僕の妻だ。
妻は昔、ものすごくエロくてアグレッシブで、最高の相性だった。
僕も彼女とのセッ●スが楽しくて仕方なかった!
彼女とのソレに夢中で他の女の子や風俗に目が向かなかったほど。
磔台とかこんなバラムチの使い方とか…使う側でも使われる側でも楽しいじゃないか‼️。
それでもこの日は浴室での泡ローション蜜着洗体とか、ドリルア●ルとか、もうこれ以上は恥ずかしくて言えないような初体験を沢山して、盛大にシャンパンショットを迎えた。
🍌「オシリーナ姉さん、聞いてください。実は僕結婚してて、まだ3ケ月だから親とかにまだ周りの人には黙っときって言われてるんですけど、子供できたんです。」
🍑「おめでとう㊗️!凄いやん😊」
🍌「実はずっとできなくて不妊治療頑張ってやっとできたんです😊」
初めて逢うオシリーナ姉さんなのになぜか僕は話したくなった。
オシリーナ姉さんはまるで自分の弟のことのように喜んでくれる。
🍌「オシリーナ姉さんには悪いんだけど、なんか凄く気分が高揚して、やっぱり男やから出したいんだけど…。
でもやっぱり妻と年が近かったり、恋愛とかの対象になる年齢の人とはアカンと思って…、それでオシリーナ姉さんを指名したんです。」
🍑「全然構わないよ。そういうところすごく優しいね😊。」
🍑「ねぇ、知ってる?既婚の男性で風俗愛好家の人って、愛妻家が多いんよ。
やっぱり男やからどうしてもそういう気分の時もあるやろうけど、奥さんはいつでもって訳にも行かんやん?
だからって奥さん以外に恋人作っちゃったらどっちも可哀想だし色々問題あるでしょ?
めんどくさいし(笑)
だから風俗は男性がコッソリ癒される秘蜜基地㊙️で、会社でも家庭でも頑張るために時々休憩する所なんよ。」
28歳の僕には想像もつかない事だった。
イヤ…でも何となく分かる気もする。
🍑「また無事に赤ちゃん生まれたら報告しに来てよ。楽しみにしてる。」
🍌「ハイ!分かりました。」
オシリーナ姉さん曰く、子供ができたら間違いなく人生が豊かになるからチャンスがあるなら親になるべきだと言われた。
子供ができたら僕も諸先輩方(風俗愛好家の既婚者男性)のような幸せな世界も待っているのかもしれない🌏。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


