写メ日記
『0距離以上に蜜着しよう!甘トロな時間で幸せに』
2026/05/18 17:12:41
GWも終わって温かくなると長らく冬眠していた愚息もムクムク🍌✨✨。
そんな時に見つけたのがオシリーナ🍑。
ちょっとしたフェティシズムもオキニトークで確認したら快く快諾してくれて、今回は逢う前からとても楽しみだった😊❤️。
車でオシリーナをピックアップして予め下見してフロントでメンバーズカードも仕入れておいたホテルへ向かった。
とは言っても、実際にココを利用するのは初めてだからタッチパネル前で右往左往していると…!!!
オ…オシリーナ、君は一体何をしてるんだい!?
嬉しいじゃないか😍!
僕のズボンの後ろをプルンとズラしていわゆる「半ケツ」状態にして🍑「プリンプリ~ン🍮❤️」なんて言ってサワサワしているではないか!!!
期待は高まる!!!
こんなにも積極的に楽しそうに僕を弄んでくれるだなんて、絶対に天然エロ娘だ😍。
部屋に入ってからも天然エロ娘の攻撃は止まらない!
こちらも負けじと足フェチ発動!!!
普通はこういう時「互いに上になり下になり」なんだろうけど、僕のフェチを叶えるには「互いに右になり左になり」なんだけど…。
イメージできない諸兄はあまりここはリアルにイメージして貰わなくてもイイのかもしれない。
真っ赤な足の爪を見ているだけで、僕はもう興奮フルMAXなんだから…。あまり理解はされないだろう。
僕といる時はもうずっと天然エロ娘でいて欲しい…。
車の運転中にキスをしたい…✨✨
エレベーターの中でも…✨✨
伝えたくても伝えられなかった僕の願望もきっとオシリーナ🍑は受け入れてくれる。
イチャイチャの極致!至高のスキンシップで甘トロを堪能したいんだ…!!!
0距離以上に蜜着しよう!
長い時間を取っていたつもりだったが蜜夜はアッという間に過ぎていった…。
名残惜しいけど駅までオシリーナを送り届けたその時、オシリーナがお別れのキスをしようとしたところ不覚にも僕は「後の車から見られてるから!」と断ってしまった…!
本当は大好きなシチュエーションなのに現実とは残酷だ💔。
正直言ってデリヘルは今まで「地雷」も踏んできたので、こんな幸せの余韻を感じられるとは夢にも思っていなかった💓。
また近いうちにさらなる甘トロを体験したいなぁ…。
そう思いながら軽快な足取りで家路についたのだった。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


