写メ日記
『燃えたよ…真っ白にな…』
2026/05/22 10:35:31
よわい50にして片手で足りるほどしかデリヘルを使ったことがない。
そんな中でオシリーナちゃんとの逢瀬2回目。しかも1週間後すぐにだ。
自分でもビックリだけど、男だって甘えたい時もある。
たまには自分にご褒美をあげてもイイじゃないか。
今まで思い切って呼んだデルヘルで憤りを感じ虚しく悲しくなったことしばしば。(2回ともそうだったんだ😭)
実は最初にオシリーナちゃんを呼んだ時ももそんな事にならないか怖くて不安でいっぱいだったけど、一緒に過ごす時間は楽しくて淫ですごく幸せで…。
それにオシリーナちゃんは僕にとっての「人生初めて」をくれた。
前回、帰ってからずっと昔の恋人との「歴史」を思い返していて、やっぱり一度もない!と再確認したんだ❤️。
🍌「この間の初めて!嬉しかったんだ!ありがとう!」
それも伝えたくてドキドキワクワクしながらオシリーナちゃんを呼んだんだ!
そして今日こそは2回思いを遂げたい❣️。
今までボロボロだったデリヘルの黒歴史を幸せなものだと塗り変えてくれたオシリーナちゃん。君なんだ!
ソファーでの着エロなんて夢のようだ✨✨✨。
かつてボロボロの状態にされた股間の「サブロー🍌」もギンギンの状態に…🍌🍌。
恋人同士みたいに抱きしめあうと、もう理性も何もかもトロけそうだ。
心の底から幸せになりたい…。もっと癒されたい…。
ここでは日常を忘れて沼りたい…。
理性がぶっ飛びそうなのを必死に抑えて、
それでも2回ぶっ飛んでしまって僕の「サブロー🍌」は
「燃えたよ…真っ白にな…」と呟いた。

🍑「2回を通り越して3回頑張るって言ったやんか~(笑)」
🍌「オシリーナちゃん…それは俺じゃなくてサブローが言ったんだよ。」
その時サブロー🍌はもう何も喋らなかった。
また僕を癒して幸せにしてね。
オシリーナちゃん🍑。
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。


