写メ日記詳細写メ日記詳細

 
 
 
『ぼくのデリヘル体験記 その1』の続きです。
 
 
 
灯りを落とした部屋でベットに横たわっているとオシリーナが帰ってきた。
 
さっきまでの朗らかな雰囲気と違ってドキドキする。
 
ぼくの両手を持ち上げて慣れた手つきで赤いロープで縛り上げていく。
 
 
🍑「痛くない?」
 
 
首を左右に振った。
 
 
🍑「こんな風に拘束されたら、もう私から逃げられないでしょ?
 
…って、専門店では言うらしいよ?」
 
 
そう言って微笑んで、されるがままの僕に優しく妖艶な愛撫のシャワーを惜しみなく与えてくれる。
 
耳元での囁きから露わになったワキ…ゆっくりと下に体を這わせながら…。
 
ぼくは目を閉じて全てを委ねた。
 
 
 
🍑「うつ伏せになってみて…。」
 
🍑「そのまま四つん這いになって…。」
 
 
 
気付くと正常な精神状態では恥ずかしくてできないような格好をして、オシリーナの愛撫を待っているぼく。
 
夢なのか現実なのか…押し寄せては引く波のような快感に溺れそうになり、吐息とともに溢れるぼくの声が暗い部屋に響く。
 
そんなぼくの様子を見て苦しそうと思ったのか
 
 
🍑「ロープほどく!?」
 
 
と心配そうに聞かれたが、ぼくは首を大きく横に振る。
 
ロープで縛られているというこの初めてで不自由な感覚での愛撫が…、口撃が途切れて欲しくはない。
 
 
 
あぁ…もう事絶えそうだ…。
 
快感と興奮でいっぱいなのに、何も言わずに果ててしまうのは申し訳ないという気持ちが働いて
 
🍌「い…いきそうです…」
 
とだけ伝えたのが最後、ダムが決壊するかのようにぼくの理性は崩壊したのだった。
 
 
 
 
 
朦朧とする意識の中で
 
🍑「大丈夫?ロープほどくね。痛くなかった?タオル絞ってくるからちょっと待っててね。」
 
とオシリーナの甘い声が聞こえてくる。
 
 
 
 
帰ってきたオシリーナに
 
🍌「気持ち良かった…」
 
月並みな言葉だけどそう伝えると、ニッコリと微笑んでぼくの手を握ってくれた。
 
「明日からまた頑張ろう…。」
 
破廉恥なプレイとは裏腹にぼくの心は幸せで満たされた。
 
 
🍑「次はアイマスクも使ってみる?」
 
🍌「うん。楽しみにしてる。」
 
 
 
甘くて危険で、でも優しい時間。
 
アブノーマルな約束をしたぼくの心は踊っていた。
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。
 
 
 
※2月5日(木)11時~100分予約をくれた本指名のY成さん(十三)
 
 
 
予約をありがとう😊。
 
そろそろ予約くれる頃やろうなぁ…と待っててんけどさすがに2年連続「節分予約」にはならなかったかぁ🤭(笑)
 
5日(木)11時~…もうオシリーナ🍑のバレンタイン💝始まってますよ❣️。
 
今年も楽しみましょ♪
 
 
 
 
 
 
 
5日(木)は
 
12時40分(十三発)~21時受付終了まで
 
素敵な出愛❤️と再会のチャンスを待っていますね❣️。
 
 
 
 
 
 
 
ぼくのデリヘル体験記 その1
 
 
 
ホテルの部屋の灯りを落として待っていたらオシリーナがやってきた。
 
「タクシーがすぐに捕まらなくて💦。遅くなってごめんね。」
 
そう言って手早くお風呂など支度を進めている。
 
少し落ち着いて…
 
ベットサイドに2人で座って談笑が始まる。
 
 
 
🍑「どんな感じが好き?どんな女の子がイイとか…合わせてあげられるかなぁ?」
 
🍌「受け身でいたいねん」
 
🍑「受け身って優しく尽くされたい感じ?それとも…ちょっと極端やけどSMかっ!ていうくらいの受け身?それかM性感みたいに手を縛られたり目隠しされてプチアブノーマルとか…。」
 
🍌「え!?ロープとかあるの?そんなことできるの?プチアブノーマルなことって一度やってみたいなぁ。」
 
 
 
SMとかは無理だが、プチアブノーマルって興味はあるし体験してみたいものだ。
 
 
 
🍑「できるよ☺️。でもずっと同じ姿勢で縛られてて体勢がしんどくなったり、やっぱり要らないやって思ったら教えてね。ほどくから☺️。」
 
 
M性感とか専門店でチャレンジするのはハードルが高いけど、こんな初心者🔰でも安心安全な感じだったらむしろウエルカムだ。
 
ワクワクするなぁ♪
 
 
🍑「じゃあ一緒にお風呂いこ」
 
 
話しをしながら気付くといつの間にか洋服を脱がされていた(笑)
 
そういえば、デリヘルで全部服を脱がせて貰うのは初めてだった。
 
真冬だけど浴室はすでに温まっていた。
 
椅子に座るように促されて、丁寧に体を洗って貰う。
 
 
 
しばらくすると
 
 
🍑「どうしたん?☺️」
 
 
座っているオシリーナの太ももの上に片足をのせられて洗われている時にオシリーナに話しかけられる。
 
 
🍌「いや…デリヘルでこんな風に体を洗って貰うのは初めてだなって…。」
 
🍑「そうなん?いつもは一緒にお風呂に入らないの?」
 
🍌「そういう時もあるけど、そうでない時もあって…。」
 
 
丁寧に体を拭かれて、新しいタオルを渡されて
 
 
🍑「先にベットへ行って待ってて☺️。寒かったらお布団に入っててね。」
 
 
なんだか今までデリヘルを呼んだ時とは違う感じだ。
 
期待に胸を膨らませ…
 
いや、もちろん愚息も膨らませて、シャワールームを後にした。
 
 
 
 
ぼくのデリヘル体験記 その2に続く
 
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。
 
 
 
※10時~120分予約をくれた本指名のあきさん(三宮)
 
 
今年初オシリーナ🍑♪
 
年末は「大人の修学旅行」ありがとう😊!
 
2026年度「大人の修学旅行」計画🚃✨✨。
 
そして2月4日5時2分に立春を迎えるということで、今日はフライング節分👹🫘も準備してるよ😁(笑)
 
まだどこに行きたいか妄想グルグル✨✨✨。
 
現実世界🌏に戻れないオシリーナ🍑ですが、今日もよろしくね🤭💓。
 
 
 
 
 
 
 
 
今日は12時10分(三宮発)以降
 
素敵な出愛❤️と再会のチャンスを待っていますね❣️。