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こんばんは!

20:00少し前に、自宅に帰ったの!
家族が私の分も、
晩ごはんを作ってくれていたから、
明日にまわせない
お刺身だけ
いただいちゃったわヾ(^▽^)ノ
久しぶりの目板がれいが、
美味しかったわ(^o^)


明日からは出張だから、
しばらくは、
自宅でゆっくりできないと思うと、
しばらくは、
ゴロゴロしながら、
テレビでも観ていたいわ!
早起きしないといけないから、
早く寝た方がいんだけどね!


もう、22:00をまわっちゃったわ(+_+)
そろそろ寝た方がよさそうね!
今日一日、ありがとうございました(^^)
おやすみなさい(-_-)zzz
こんばんは!

お客さまとお別れしてから、
梅田で、家族に頼まれたパンを
買いに行ったの!
そして、16:30頃から、
いつものカフェで、待機中…
あと、30分ほどだけど…
もう、お仕事はないのかなあ?


待機している間に、
会食の日程調整や
お店への予約をしていたの!
「案内文書を送らないといけないから、
早く、しないと…」とは
思っていたけど、
面倒くさくて…
放置していたの(´・ω・`)
でも、今日、予約までとれたから、
とりあえずの気掛かりが、
ひとつ減ったわ!


あと、20分ぐらいで、
家路につくためのホームに
移動する予定だけど、
今日は、もう終わりのようだわ(+_+)


帰りの電車に乗っています(ノ_・。)
ちょっぴり寂しいけれど、
明日からは出張だから、
「早く帰れてよかった!」
と、思うことにするわ(^_-)
まだ、用意が中途半端なんだあ(x_x;)
こんにちは!

だんだんお尻が
痛くなってきちゃった(+_+)
カフェの中は、
次から次へと人が入ってくるわ!
席がなくて、
店内をうろうろとしている人たちも、
結構いるわ!


時刻は、12:30(゚o゚)/
そろそろ、出た方がいいのかしら?
「でも、どこに行く?」
と、頰杖ついて考えていたら、
やっと、お店からの電話だわヾ(^▽^)ノ
お仕事が入ったみたい!
めっちゃ嬉しいわ(^-^)v


待ち合わせの場所まで行くと、
貴方のお車が止まっていたわ!
ドアを開けると、
貴方は、いつもの優しい笑顔で、
迎えてくださったのヾ(^▽^)ノ


「明日から、お休みするから、
今日、お逢いできて、
めっちゃ嬉しいわ((o(^-^)o))」
「だから、逢いに来たんだよ!」との
貴方のお言葉に、
舞い上がっしまったわヾ(^▽^)ノ


逢いに来てくださったことが
嬉しくて、
私から攻めちゃったわ!
貴方が感じてくださることに、
悦びいっぱいだったわ!
結構、研究熱心でしょ?
貴方が、悦んでくださることが
嬉しいのよ!


貴方の優しさに
温かく包まれながら、
満たされた思いでいっぱいだったわ!
また、待っていますね(^_-)
こんにちは!

10:00少し前に、
いつものカフェに着いたの!


平日なら、
この時間は、かなり空席が目立つけど、
土曜日の今日は、
すでに、いっぱいの人(゚o゚)/
「席がない?」と思い、
ウロウロしていたら、
空きそうな所を見つけて、
そこに、居場所をキープしたの(^^)v
ホッと一息だわヾ(^▽^)ノ


10:00までが、
モーニングタイムみたいだから、
モーニングを食べている人が、
大半を占めていたわ!
「朝ごはんを食べて、
どこかにお出かけかなあ?」


モーニングタイムが終われば、
お客さんが少なくなるかと思いきや、
次から次へと、
新たなお客さんが入ってきて、
常に満席状態(゚o゚)/
すごいわあΣ( ̄□ ̄)!


ここで待期して、
来週からの出張の
スケジュールの確認をしていたら、
すでに2時間…
だんだん疲れてきたけど、
パソコンを持ってきてるから、
ぼちぼちテレワークするわ!
「待てば海路の日和あり」


「今日もまた 待期いつまで続くやら
日和待ち侘び テレワーク下に」

おとなの時間✨

2026/01/17 10:15:29

賑やかな場所にあるということを
忘れさせてくれるような、
静かで落ち着いた
隠れ家みたいなBARでした。


BAR といえば、
鮮やかのカクテルとドレスが合う
ドラマティックなイメージを感じます。
しかしここは、
日本酒オンリーの日本酒BARでした。


日本酒のCMには、
よく和服を着た女優さんが
色っぽく粋に登場します。
あたりまえのことかもしれませんが、
日本酒には、純粋に
「和」が合うように思います。
カウンターだけを見ると、
普通のBARのようですが、
後ろの格子戸や桟敷席のような畳の席、
他にもところどころに
奥深い「和」の味わいを
醸し出していました。
モダンのなかに古風な「和」が
融合したような見事な空間でした。


グラスに注いでいただいた日本酒は、
八重垣無濾過生原酒…
瀬戸内の穏やかな気候が、
播州の地にもたらした米と水…
その豊かな恵みを丹念に仕込み、
蔵人が蔵入りして最初に醸した新酒です。


しぼりたてならではの
フレッシュで豊かな味わいに、
しだいに心が洗われていき、
すっきりと爽やかな
気分になるようでした。
新酒色した限りなく透明に近いグラスが、
和の空間にしっとりと馴染んでいました。


美しく静かな潤いあるこの世界は、
やはりおとなの空間です。
ワイワイガヤガヤした騒々しいものが
一切排除されたように、
ゆっくりと艶やかに時が流れていきます。


こんなときは、肩が触れ合うくらいの
話すときには、息がかかるくらいの距離をとても心地よく感じます。
語り合う言葉や
隣りには、温かな優しい笑顔…
グラスを触るときの静かな音…
それらをBGMにしながらの
ほろ酔いのひととき、
それは素敵なおとなの時間でした。


シリアルナンバーが入った木札の裏には、
杜氏の酒造りに対する想いが
記されていました。

「酒は心でつくるもの
酒づくりは仕事ではない受情だ
今年も蔵人にありがとう
感謝を込めた新酒ができました」

愛情をたっぷりといただいたような
気持ちになりました。