写メ日記詳細写メ日記詳細

 
 
 
僕は24歳。不動産業に従事。
 
自分で言うのもなんだけどバリバリ働いていて地元の友達の年収の何倍も稼いでいる。
 
 
「そんなに働いてどうするの?」とか「お金よりも自分の時間が大事。」
 
 
って友達は言うけど意味が判らない(笑)
 
 
 
今日も当然のことながら休日返上で仕事!
 
夕方には終わるからこんな日はデリヘルで遊んで気分転換だ。
 
店は大体2~3軒決めてるお店があって、そこでいつも僕は「お任せ」。
 
誰が良いとかプロフィールをゆっくり見る暇もないし、待つのも嫌だからスグ行ける人の中でお勧めを頼む。
 
今回は「オシリーナ」がやってきた。
 
 
 
🍑「どんな雰囲気がいい?どんな感じが好きかなぁ?」
 
 
色々と聞いてくれる。
 
 
🍌「お任せ!なんでも経験してみたいお年頃やねん!」
 
 
そう言うと、今までどんな種類のお店に行ったことがあるのかとか、こういう内容は抵抗がないかとか、言葉を選びながら丁寧に聞いてくれる。
 
 
🍌「嫌やったり苦手やったら言うから、なんでもやってみてよ!初めての事でも知りたいし、マニアなことも興味はあるで!」
 
 
そう言うと
 
 
🍑「じゃあ、さっき言ってたように両手をロープで拘束してみたり、アイマスクしてみたり、できそうやったらお尻に指を挿れる『前立腺マッサージ』もチャレンジしてみよっか!」
 
 
そう言って鞄から色んなものを出して準備を始めた。
 
何が始まるんだろう!ワクワクしてきた。
 
 
🍑「両手を上に上げて…そうそう。ロープを2つ折にしてこうやって輪に通したら簡単に締まるねん。女の子を拘束する時は初めての時はロープじゃ抵抗あるかもやからネクタイ使って同じ要領でしたらいいよ。」
 
 
ドキ!プライベートで女の子に試してみたいと考えていたことまで見抜かれていたのか?
 
 
手際よく縛られる。
 
なるほど!
 
 
前立腺マッサージも初体験。
 
女の子には前立腺がないからコレは男の特権らしい。
 
 
🍑「痛いとか嫌とか違和感あって止めて欲しい時は言ってね。挿れる時より抜く時に傷つかないようにローション多めで指サックつけてするからね。」
 
 
 
オシリーナの指が僕の秘部にゆっくりと入って来るのがわかる。
 
 
🍌「アッ!!!」
 
 
この快感は初めてだ。
 
 
🍑「どう?大丈夫!?」
 
 
🍌「オシリーナ、指抜かんといて!めちゃ気持ちいいから!」
 
 
🍑「そう!?じゃあこんな感じはどう!?」
 
 
なにをどうされているのか全く分からないけど、今まで感じたことのない快楽がまるで雷に打たれたように押し寄せる。
 
こ…これは堪らん!!!
 
 
🍑「別に性癖Mじゃなくても、前立腺って結構楽しめるでしょ?」
 
 
🍌「前立腺ってMの為のものなん?」
 
🍑「う~ん。そんな決まりはないけど前立腺マッサージがメニューにあったら大体M性感みたいな括りが多いかな?でも性癖Sでも前立腺マッサージ好きな人はいるよ。」
 
 
 
僕はMじゃない。
 
こんな風にあり得ない気持ち良さに身を委ねているのはサービスされてたり奉仕されているという優越感の上に成り立っている。
 
オシリーナはそれを理解してくれているのか、僕をM男扱いせずに尽くしてくれるから、安心して快楽に溺れられる。
 
ってしまった!!!
 
油断していたら前立腺とアソコと両方気持ちよくされて思いっきり果ててしまったじゃないか!
 
 
 
 
それにしてもコレは面白い。
 
今回のような趣向は初めてだ。
 
風俗でもなんでもお金を払う時は本当にその価値に見合っているかどうかを考える。
 
たとえ若くて綺麗で可愛い女の子が来たとしても、接客業として態度が成っていないと凄く損をした気分になる。
 
だから最近はそれなりの人妻店で大人の女性に大人のサービスを受けると決めていたんだが、今回は予想だにしない思わぬ「プレゼン」があって新鮮だった!
 
ちょっと得した気分になった。
 
 
 
帰り際にオシリーナが
 
 
🍑「またデリヘル呼ぼうっていう時はとりあえず最初にウチのお店に電話してよ。
 
オシリーナ行ける?って聞いて貰ってすぐ行けるなら又呼んで。あかんかったらいつも通りお店お勧め聞いて貰ったらいいから♪」
 
 
🍌「分かった!」
 
 
 
デリヘルで心地良いサービスを受けられたら、また仕事を頑張ろうとヤル気が湧いてくる。
 
エネルギーを充電できるのだ。
 
今日も家に帰ったら早速、書類を作ってしまおう!
 
 
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。

明日は七夕

2026/07/06 13:52:28

 
 
 
明日は七夕🎋ですね。
 
JR大阪駅の短冊も、すごく豪華になっていました💖。
 
さて、みんなどんなお願い事をしているのかちょっと覗いてみましょうね🤭。
 
 
 
 
多分「試験に合格しますように…」って書いてあるんだけど…。
 
なんだか普通の日本語よりも難しい文字で書かれている???ものもあって、一体どんな人がどんな試験を受けられるのかとっても気になります。
 
 
 
 
「無病息災笑顔で幸せに!」
 
シンプルだけど人類の永遠の願いですね😊。
 
 
 
 
えっ!?😳
 
こんなこと書いて晒すのはアリなんですか?
 
「ちん●んが大きくなりますように!!」
 
センシティブですが願いが届くといいですね🍌。
 
沢山ごはん食べてください🍚。
 
 
 
 
これなんか分かるなぁ~😆
 
「猫を安心して飼える財力をください🐈」
 
お犬様🐶やお猫様🐈を飼ってる方は切実なことだと思います。
 
いくらあっても推し活(ペット活)には足りない👛(笑)
 
 
 
 
 
あなたはどんな願い事🎋を短冊に書きますか?
 
オシリーナ🍑に教えてね🤗。
 
 
 
 
 
 
今日は13時~21時受付終了まで
 
素敵な出愛❤️と再会のチャンスを待っています。
 
 
 
 
※19時30分~120分予約をくれた本指名のNTRさん(新神戸)
 
 
なんと今日このタイミングのNTRさん!!!
 
雨降りの日曜日にありがとう😊。
 
そう言えば…前回も土曜日の夜なんて珍しい!なんて言ってましたよね…。
 
きっといつになく忙しいNTRさん。
 
今宵は存分に妄想の世界に浸りましょう🌎✨✨。
 
 
 
 
 
 
 
今日は完売御礼ありがとうございます。
 
次回、明日月曜日13時~21時
 
素敵な出愛❤️と再会のチャンスを待っています。

『京都出張の夜に』

2026/07/05 14:58:48

 
 
 
出張で訪れた京都。
 
今回の出張は2泊3日…と言っても久し振りの友達と会う約束があったり、比較的自由な時間も取れてメインの仕事を終えた今は旅行気分。
 
夜に広い部屋で1人で過ごすのも寂しいのでお話相手になってくれる女の子がいたら良いなぁと「デリヘル」なるものを利用してみた。
 
ドキドキしながら電話をかけると親切そうな男性が電話に出てホッと一安心。
 
「プロっぽい子じゃなくて素人っぽい普通の子がいい」
 
 
と、こちらの要望を伝えると
 
 
「彼女でしたら大丈夫ですから」
 
 
とお店からオシリーナさんを紹介された。
 
 
 
 
すぐに来るのかと思いきや1時間ほど到着に時間を要すると言うので、約束の時間にホテルの下まで迎えに行くと、キョロキョロ辺りを見ながら大きな鞄を持った黒髪の女性がいたので思い切って🍌「オシリーナさん?」と声をかけたらパッとその表情が明るくなった。
 
 
🍑「お待たせしてすみません!ちょっと迷子になっちゃって。」
 
 
良かった。よく喋る明るい子が来た。
 
 
🍌「こんなお爺さんで嫌じゃないかな?」
 
 
僕がそういうと
 
 
🍑「全然お爺さんじゃないじゃないですか。それに歳上の優しそうな人で嬉しい!」
 
 
この夜はとても会話が弾んだ。
 
話相手が欲しかっただけだから、別に一緒にシャワーしたり男と女の営みなんてなくても良かったんだけど、オシリーナさんに促されて、そういうこともちょっとだけ…。
 
アッという間に楽しい時間は過ぎてしまった。
 
 
🍌「明日もここに泊まるからまたオシリーナさんに逢いたいんだけど、明日は友達と食事の約束があるからなぁ。」
 
 
そういうと
 
 
🍑「明日、もしお友達との食事が早く済んだら誘ってくれませんか?夜9時までだったら逢えるから。」
 
 
予約の方法やXでのDMのやり方などを教わり、オシリーナさんを見送った。
 
 
 
オシリーナさんが帰ってからも暇を持て余していた私はXからリンクが貼られていたブログなどを覗いてみた。
 
そこで分かったことは、さっきまで僕が自分の事ばかり話してオシリーナさんは本当はつまらなかったんじゃないかな?と心配していたが、オシリーナさんも興味津々の内容だったということ。
 
彼女もまだ話の続きがしたいと本気で思ってくれているんじゃないかということ。
 
 
 
そう思ったら翌日、友達との食事もそこそこに切り上げて、急いで昨日も電話したあのお店に電話をかけた。
 
夜遅くなるが、またオシリーナさんがやって来る!
 
そう思うとなんだかとてもドキドキした!
 
 
 
もう次は京都出張のチャンスなんてないかもそれないから、もう一度会いたくなってオシリーナさんを呼んだだけ…。
 
それなのにやっぱりシャワーを浴びてベットに連行されてしまった。この年でまさか2日も連続であんなハレーションが起こるとは自分でも驚いた。
 
 
 
 
アッという間に訪れたお別れの時間。
 
オシリーナさんは
 
🍑「また京都とか関西出張のチャンスがあったらDMしてね。」
 
と言うけど、関西出張のアテがない僕はとても名残り惜しく寂しい気持ちになった。
 
 
 
「現地妻」みたいなのじゃなくてオシリーナさんが言うように「大人の友達以上恋人未満」なのかもしれないけど、まさかデリヘルでこんな気持ちになるだなんて…。
 
 
 
最初僕は「プロっぽくない子がいい」と言ったが、オシリーナさん。君のよどみないエスコートやブログの内容を見る限り君はきっと「プロ」だ。
 
でもそんな君が目を輝かせて僕の話を聞いてくれること。
 
僕を思いやって大事にしてくれる気持ちに嘘がないことが伝わってきて僕はまた君に逢いたいと思ったんだ。
 
ホテルの部屋の窓を開けて君を見送ると、気づいた君は僕の方を向いて両手をブンブン振りながら笑顔で帰って行った。
 
 
 
「デリヘル」とはこんなに切なくもあったかい気持ちになれるものなんだなぁ。
 
 
 
 
🍌「また京都出張の依頼が来ないものか?」
 
自分ではどうすることもできないのだが、そんな楽しみが1つ増えた。
 
 
 
 
 
※この物語はフィクションとノンフィクションを織り交ぜたファンタジーです。
 
 
 
 
気象庁は高温に関する早期天候情報を発表しました。
 
それによると7月8日頃からかなり高温になると予報が出ています。
 
 
 
スーパーエルニーニョの影響で冷房のないヨーロッパで連日40℃が出ていて、バスの中は50℃。
 
みんな汚いドブ川に飛び込んだりして余計に体調を崩されたり大変なんだそうです💦(゚o゚;;
 
今年は割と梅雨も快適に過ごせたのでこのまま優しい夏になるとイイなぁ~😊と思っていたのですが、どうやらそういうわけにはいかないようですね。
 
冷えピタやアイスノンなど準備して、備えようと思います❣️。
 
 
 
 
 
今日は10時~21時受付終了まで
 
京阪神エリアにいます😊。
 
素敵な出愛❤️と再会のチャンスを待っていますね!